鶴屋吉信のかつら鮎

三越本店の近くにある京菓匠、鶴屋吉信東京店に寄る。
百貨店にはよく入っている鶴屋吉信だが、路面店は京都以外ではここ日本橋の店と世田谷だけ。
東京店の開店は昭和50年らしいがその頃からあまり手を入れていないのだろうか、
古びていいという感じではなく単に古くて暗いといった感じの店構え、照明が気になる。


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脱酸素剤入りのビニール包装。
値段は高めの262円。
うっすら白あんが入ってふつうに上品な感じ。
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by kasarakuka | 2009-06-24 22:53 | 若鮎マニア
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