カテゴリ:日光( 9 )

日光、神橋周辺

a0130557_2223651.jpg

a0130557_2224838.jpg

a0130557_2231073.jpg

a0130557_2241342.jpg

[PR]
by kasarakuka | 2009-11-03 22:01 | 日光

日光、浄光寺の地蔵たち

a0130557_2141463.jpg

a0130557_21423081.jpg

比較的新しい造作物も混じっているようだが、なんでも手厚く祀るところが微笑ましい。
a0130557_21424235.jpg

含満ガ淵にあった地蔵たちの親分の頭。
明治期の洪水で流されたのを、川底から拾い上げて安置したそうだ。
[PR]
by kasarakuka | 2009-11-03 21:40 | 日光

日光、2週間後の含満ガ淵

先月10月22日に訪れて以来、約2週間後の含満ガ淵。
a0130557_2119790.jpg

前回とほぼ同位置から撮影。
落葉が進み、向かいの植物園の階段がみえるようになった。
a0130557_21213149.jpg

こちらも、前回とほぼ同位置から。
a0130557_21222130.jpg

a0130557_21224364.jpg

a0130557_21231043.jpg

a0130557_21232816.jpg

a0130557_21235317.jpg

a0130557_2124813.jpg

[PR]
by kasarakuka | 2009-11-03 21:12 | 日光

日光、錦秋の田母沢御用邸

寂光の滝からひたすら道を下って国道に出て、向かいの田母沢御用邸記念公園へ。
紅葉真っ盛り。
a0130557_20461915.jpg

a0130557_2047271.jpg

a0130557_20475534.jpg

a0130557_20471488.jpg

a0130557_20481685.jpg

随所に係員がいて、いろいろと説明してくれる。
ここの庭の紅葉も、あと4、5日で見頃が過ぎるだろうとのこと。
邸宅を一通り見た後、庭へ廻る。
a0130557_20542724.jpg

a0130557_20544060.jpg

a0130557_20545563.jpg

どうみても、春に咲くクリンソウのようだが??
a0130557_2056291.jpg

a0130557_20581842.jpg

[PR]
by kasarakuka | 2009-11-03 20:31 | 日光

日光、初冬、寂光の滝

前日の11月2日は夜になっていきなり風雨が激しくなったが、
翌日は快晴との予報だったので早起きして、日光日帰りを敢行した。
関東北部では積雪があったと聞いていたが、下今市の駅からは早くも冠雪した山を望めた。
a0130557_1946147.jpg

8時半頃に東武日光駅に到着。8時36分発のバスに乗り田母沢で下車。
寂光の滝までは上り道を2km。
a0130557_1932375.jpg

麓のお寺。
a0130557_1933089.jpg

少し進むと木材加工場。
a0130557_19345363.jpg

旅館やペンション、人家が点在する中をさらに上っていくと巨石が。
生石というらしい。
a0130557_19411199.jpg

道は沢沿いにある。
木々は大方葉を落としているが、紅葉している木もちらほら。
a0130557_1942530.jpg

a0130557_19493036.jpg

天気は平野部と違って昨日の雲が抜けきらないかのようにちらちら雪が舞ったり、
一瞬日差しがまぶしくなったり。
とにかく、寒い。
冬のコートを羽織っていったのだが、足元から冷える。
道を上っていくにつれ人家も途切れしばらく杉林の中を行った後、
滝入り口の駐車場に出る。
a0130557_1957261.jpg

駐車場脇の沢の木々はほとんど落葉している。
ここから舗装道ではなくなり、しばし石段を上っていく。
a0130557_19592819.jpg

お堂の脇の道を少し降りると、寂光の滝が。
a0130557_2002853.jpg

段階的に流れ落ちているので滝の全貌をとらえ難い。
a0130557_2014429.jpg

足元の悪い道をさらに滝沿いに降りてみた。
けっこう奥行きがある。
しかし、木々の葉が落ちている時期でないと奥まではみえないだろう。

滝までの道は決して迷う道ではないのだが、途中からは人気がほとんどなく、
女性が一人で行くのはお薦めしない。
人家がとぎれるあたりから、飼い犬ともわからない雑種の犬が
てけてけと後をつけてきたのには本当に弱った。というより、怖かった。
ほえつくわけではなかったが体格もそこそこの白い中型犬で、
振り返ると距離をとって追いかけてくる。
手を振って追い払ってみたが、一瞬立ち止まってまたついてくる。
何回か攻防を繰り返したら、やっとあきらめてくれた。
時間にしたら10分くらいだったと思うが一瞬、寒さも忘れて冷や汗をかいた。

今度は同伴者つきで行こう。
[PR]
by kasarakuka | 2009-11-03 19:09 | 日光

日光、日光植物園

a0130557_22445819.jpg

a0130557_2245565.jpg

a0130557_22463622.jpg

a0130557_2247862.jpg

a0130557_2247228.jpg

a0130557_22473952.jpg

a0130557_2248528.jpg

a0130557_2249336.jpg

a0130557_2249308.jpg

a0130557_22495035.jpg

[PR]
by kasarakuka | 2009-10-22 22:43 | 日光

日光、中禅寺湖

a0130557_2218711.jpg

a0130557_22191491.jpg

a0130557_22192792.jpg

a0130557_2220132.jpg

a0130557_2221957.jpg

a0130557_23124018.jpg

a0130557_2222784.jpg

a0130557_22222189.jpg

[PR]
by kasarakuka | 2009-10-22 22:14 | 日光

日光、明智平

a0130557_21475623.jpg

a0130557_2148569.jpg

[PR]
by kasarakuka | 2009-10-22 21:47 | 日光

日光、渓谷の朝

日光の紅葉をみようと思い立ち、平日休みの前夜から日光に宿泊した。
翌日朝食前に、泊まったペンションで案内された散歩道を歩いてみた。
a0130557_18311271.jpg

a0130557_18313886.jpg

a0130557_18323937.jpg

a0130557_18325317.jpg

a0130557_18332071.jpg

a0130557_0225939.jpg

a0130557_18333662.jpg

一帯の渓流は含満ガ淵(憾満ガ淵)というらしい。
名前の由来や周辺の案内については以下。
http://www.nikko-jp.org/perfect/shigai/fuchi.html
いかにも信仰の地、日光らしい景勝地である。

ここらへんの紅葉はまだ、いま一歩という感じだったが
写真のように真っ赤に色づいている木もあり、
中国人旅行客のグループが頻りに写真を撮っていた。
[PR]
by kasarakuka | 2009-10-22 17:28 | 日光